制度の内容
2026年9月29日に、公式ページで確かめた内容です。
- 申し込める方
- 「東京とどまるマンション」に登録した分譲マンションの管理組合、賃貸マンションの所有者等
- 対象になる物
- マンションで共同で備える防災備蓄資器材(簡易トイレ・携帯トイレ、エレベーター用防災キャビネット、給水タンク、持ち運べる発電機・蓄電池、投光器、ヘルメット、懐中電灯、救急セット、毛布、担架、ラジオ、トランシーバー、スタンドパイプ、AEDなど要綱の別表第1の品)。1品1,000円未満(税抜)の品は別表に載っていない限り対象外。据え付け工事が要る発電機・蓄電池・太陽光パネルは対象外
- 補助の額
- 通常分:補助対象経費の2/3、上限100万円。地域連携分(町会等と合同防災訓練をするマンション):10/10、上限150万円。過去に交付を受けたマンションはその累計額を差し引いた額が上限
- 受付期間
- 2026年6月5日〜2026年12月25日
- 公式ページ
- 東京都住宅政策本部のページ
- 確認日
- 2026年9月29日
金額・受付期間・対象になる物は変わることがあります。申し込む前に、公式ページと窓口でお確かめください。購入を予定している物が対象になるかどうかも、窓口でお確かめください。
東京都の、マンション・管理組合の備蓄の制度
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切 12月4日
東京都 新宿区
- 補助の額
- 1戸2千円で計算・1棟上限10万円
- 対象の物
- 備蓄食・カセットコンロ・飲料水・簡易トイレなど
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切 1月31日
東京都 足立区
- 補助の額
- 費用の2/3・上限は住戸数や基数で異なる
- 対象の物
- 保存水・携帯トイレ・EV防災キャビネット
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切は公式ページで
分譲マンションへの防災対策費助成(防災資器材配備・共同備蓄品配備)
東京都 荒川区
- 補助の額
- 費用の2/3・上限50万円(備蓄品は10万円)
- 対象の物
- 階段避難車・発電機などの資器材と携帯トイレ・水など
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切は公式ページで
東京都 文京区
- 補助の額
- 実費・上限4万円(合同訓練なら6万5千円)
- 対象の物
- 水・食料・救助用資器材などの備蓄品
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切は公式ページで
東京都 文京区
- 補助の額
- 上限7万円
- 対象の物
- 閉じ込め用キャビネット・保存食・簡易トイレなど