制度の内容
2026年9月29日に、公式ページで確かめた内容です。
- 申し込める方
- 市内の町内自主防災会(会長が申請)、地区自主防災会連絡協議会
- 対象になる物
- 自主防災会が持つ消火器(集会所・町内各所に置くもの。個人所有は対象外)、初期消火器具(ホース格納箱・消火栓用ホース・スタンドパイプなど)、地区防災訓練に使う消耗品・防災資機材
- 補助の額
- 消火器:1本あたり3,000円。初期消火器具:経費(撤去・設置費を含む)の2分の1、上限30,000円(年1回)。地区防災訓練(地区連絡協議会):10分の10、基本額100,000円と参加者数に応じた額の合計か実費の少ない方、上限150,000円(年1回)
- 受付期間
- 2027年3月5日まで
- 公式ページ
- 鳥取市自主防災会連合会のページ
- 確認日
- 2026年9月29日
金額・受付期間・対象になる物は変わることがあります。申し込む前に、公式ページと窓口でお確かめください。購入を予定している物が対象になるかどうかも、窓口でお確かめください。
鳥取市のほかの制度
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切 2月26日
- 補助の額
- 費用の1/2・上限4万円(新築は2万円)
- 対象の物
- 規格に合う分電盤型の感震ブレーカーと設置工事
鳥取県の、消火器・自主防災組織・自治会の資器材の制度
受付中
ご家庭・自治会・マンション向け
締切は公式ページで
鳥取県 倉吉市
- 補助の額
- 資機材・備蓄品は50%・年度ごと上限5万円など
- 対象の物
- 消火器・土のう袋・ヘルメット・担架などの資機材と備蓄品